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Author:まつお‐K
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え~まづ、5年振りの木曽へ③で、運材編成の運転手を三浦さんと書いてしまいましたが、この回はお疲れの三浦さんに代わって『りんてつ倶楽部』の高橋さんが運転されていました。
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ちゃんと確認せんといかんですねぇ~。 高橋さん、有難うございました。



さて、木曽行き報告も最後になります。
実は、『どうせ木曽へ行くならついでに是非とも・・・』と思っていた物がもう一つ有りました(何年越しだろ・・・)

『山賊焼き』

ご存知でしょうか? 地元塩尻発のB級グルメらしく地元在住のメンバー『ボルボ氏』こと権兵衛さん曰く、

「唐揚げのおばけ!」(KMCメンバーは声真似でご唱和下さい。笑)

御相伴に与かったというU太さんの話を聞いて以来・・・

『なんかやたら美味そう・・・いやきっと美味いに違いない!』 

妄想を抱き続けて数年。そのチャンスは来ました!
公開運転の最中から、陰で「山賊焼き 行く?」と数人でひそひそ・・・(^^)

「本当にに行く気有るのー? 有るならいいよ!」(コレも声真似推奨!笑)

とボルボ氏。

てな事で、ボルボ氏の案内で会場撤収後『松原スポーツ公園』を松本№のボルボ、品川№の外車2台、つくば№のプリウスでコンボイを組んで出発。 
漆黒の木曽谷を爆走! いやぁ~飛ばす、飛ばす(汗) 特に曲がりくねった上に街灯の殆ど無い御岳湖畔は怖い、怖い(大汗) 前の愛車(ランエボ)の感覚が抜けていないので、片手ハンドルで鼻歌交じりでコーナーに侵入すると、

”曲がらない・・・”

ドアンダー、って言うか・・・鈍重って言うか・・・(ほんとつまらん車だ!) 前を行く赤い外車はヒラリ、ヒラリと軽やかにコーナーを抜けていくってのに・・・。 
そんなこんなで、前を走る車を煽りまくり(本当にスミマセン)木曽路を爆走1時間で抜けて塩尻駅近くの目的地に到着!(自分でも驚き!)
ボルボ氏のこと、これから『頭文字(イニシャル) V』と呼ぶ事にします(笑)

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「最近出すトコ色々有るけどココが元祖!」(これも・・・笑)

とボルボ氏。
小さなお店なんですが、結構お客さんは入れ替わり立ち替わりでした。 店の前の駐車場はイッパイで、ボルボ氏の案内で近くの駐車場へ移動。 2台は普通の駐車場でしたが、ボルボ含む2台は、何か普通の家の敷地内、玄関前に・・・おいおいココ大丈夫なの?みたいな(笑)そもそも最初の駐車場も・・・? 僕らの心配をよそにボルボ氏は平然としています(大笑)

怪しいぃ~!

まぁ、とにかく腹ペコなんで店の中へ
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コイツで我慢します。 お通しの白菜の漬物は甘目でした(此方ならでは?)ので、七味と醤油をかけました。

注文後しばし待った後届いたのは、
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でかっ!

普通は、ザク、ザク、と切ってあるそうですが、

「切らないで持って来て!」(インパクト強いから)

というボルボ氏の注文で・・・
確かにインパクト有るわー!(笑) ただ、食うのには面倒臭い。付け合わせのサラダを最初に平らげ、皿の上のスペースを確保して、『唐揚げのおばけ』を小さくばらした後、塩を振ってガツガツと平らげました(笑)
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完食ー!

ニンニクの効いたパンチの有る味は美味かった! 念願叶い大満足でした。

しばしの楽しい歓談の後、時計を見ると9時30分ぐらい・・・。 「そろそろ行きますか・・・?」と声を掛けて一同席を立ちました。
ボルボ氏の見送りを背に長野道『塩尻IC』に向かい帰路へ。 帰りの高速は何時、誰が力尽きるか解らない(笑)んでコンボイは無し!と話していたので、マイペースで走り始めました。
エコドライブです(^^)
中央道合流後(岡谷JCT)赤い外車がぶち抜いて行きました。結構な勢いで遠ざかるテールランプを見送ってふと気付きました。

『あれっ?眠くない!』 

ニンニクの効いた『山賊焼き』のお陰か?睡魔の気配が丸っきり有りません。 

『眠くなる前に稼げるとこまで稼ぐか!』

と思い直し、アクセルを必要以上に踏み込み、赤い外車を追いかけました(エコドライブは何処へ?汗)

結果、談合坂SAまで一気に走り、トイレ休憩のみで再び走り出しました(背中を追い求めた赤い外車は遥か手前で力尽きていた様です。笑) 好事魔多し・・・八王子JCT付近で急速に睡魔が襲ってきました。途切れそうになる視界と意識を何とか繋ぎ止め八王子料金所を通過。 直後の『石川PA』に滑り込み、車を止めた直後に意識が途切れました・・・10分ぐらい(それ以上かも・・・)でしょうか? ハッ!と我に返って車のライトを消し、車を降りて冷たいお茶を買い、ドリンクホルダーに放り込んで出発。
首都高走行中は緊張感の助けを借りて何とか・・・。 新宿→池袋→王子→小菅を抜けて常磐道を目指します。 小菅を抜けて安心したのか?睡魔が再びしかも猛烈な勢いで襲いかかって来ました。
『三郷料金所』『三郷…』とうわ言の様に呟きながら料金所に辿り着きました。 ゲート直後の広くなったトコに車を止めた直後、再び意識が・・・。 
もうどうしようもないですね、こうなってくると・・・。 
月曜日は仕事だし、ココまで来たら家に帰りつかんとならんし・・・ 頬を何度か叩いて再出発してはみましたが、直ぐの『守谷SA』 でも同じ事の繰り返し。 長めの休憩の後、『谷和原IC』で高速を降り何とか家まで辿り着きました。 時間は01:30・・・

今週は一週間長いですねぇ~(笑) 
けど、行って来て良かったです木曽!何もかもが素晴らしかったです!
『KMC』メンバーを含めてお世話になった皆さんのお陰で木曽へのモチベーションが再び上がって来た様な気がします。


PS,帰京後、カミサンの態度が・・・
あっ、10月9日って結婚記念日だった・・・(爆

 
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2010/10/15(金) 11:44 | コメント:0 | トラックバック:0 |
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今回レストアがなり、お披露目となった『MC14』
先日書いた通り、好きな車輛で今回の木曽行きの大きなモチベーションの一つでした。 残念ながら”すぐそこに有る”のに間近で細かく見学する機会には恵まれませんでした(泣)
しかし、エンジン音を響かせながら大勢の体験乗車客を乗せて元気に軌道を往復する姿は、僕的には感動的でした。

実は『MC14』が木曽谷へ里帰りした当日に偶然居合わせました。 滝越のロケハンの時だったか? 第1回の林鉄フェスの下見の時だったか?・・・。
滝越に向かって乗用車を走らせているとトンネルを滝越方面から飛び出して来た『りんてつ倶楽部』メンバーの方が運転するトラックの荷台に積まれていたのです。

「あっ、14番だっ!」

思わず声がでてしまいました。すれ違いざまでしたが、その後『も~気になって、気になって・・・』(笑) 
当時はまだ『田島停車場』跡地で皆さんが保存活動をされていました。

滝越方面から下りて来て田島に着き、足早に『MC14』へ向かいました。トラックから降ろされた『MC14』は、車体の各所を細い鉄筋で補強されて、錆だらけで、所々黄色く塗られ・・・今にも崩れそうな状態でした。

「まだ内緒だよ!」(ニヤリ) なんてメンバーの方と話した記憶も・・・(^^)

まぁ、そんな状態だったMCが、こんな状態に直った訳ですから感慨深いです。

ただねぇ~模型と実写は印象が違いました。残念ながら・・・(><)



もう一つのモチベーション『B型客車』も忘れてはいません!
滝越に置いて有った車体を下ろしてきて、レストアした台車に載せた。という話は皆さんご存知の事です。
何と言っても”上から下まで本物!”です。

当日も大人気で、聞くところによると体験乗車の整理券は早い段階で無くなったそうで・・・ って事は

『僕らは乗れないの?』

そんな声をKMCメンバーのU太さんが実行委員会に掛け合ってくれて、なんと一般公開終了後にスタッフ専用列車を走らせて貰える事になりました(良かったー!)
陽が傾きかけた夕方、タイフォンを鳴らしながら列車はやって来ました。満員の乗客を載せて! スタッフといて大活躍された『りんてつ倶楽部』の皆さんです。 
『我々もモジュール見てない!』
そんな事で、スタッフ全員集まって記念撮影の後、『りんてつ倶楽部』の皆さんに留守番をお願いして、僕らはB客に乗り込み往復1,5㌔の体験乗車に向かいました。
当時もそうであったであろう”スパルタンな乗り心地”を堪能する事が出来ました。車体の軋む音も耳に心地良く・・・ 

『M澤さんの新日本紀行が聞きてぇ~』

思わず感傷に浸っちまいました(笑)

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名残は尽きなかったのですが、列車は『りんてつ倶楽部』の皆さんを載せて長~いタイフォンを木曽谷に響かせて帰って行きました。(う~ん、何か良いなぁ~笑)


この後管理棟内では大忙しの撤収が始まり、終わった頃は僕ら以外誰も居ない・・・本当の真っ暗闇でした



  
2010/10/14(木) 11:48 | コメント:0 | トラックバック:0 |
動態保存車輛の公開運転は、満員の体験乗車客を乗せてひっきりなしに走っていました。

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KMCメンバーも、交代で警備のお手伝い。 『赤い安全トレーナー』が身分証明書代わりです。 この日は朝から快晴、気温の上昇につれて汗が噴出してきます・・・(黒メッシュのスタッフベストが羨ましかったです。)


色々な意見は有りますが、やはり主役は『酒井132号機』(塗装にもう少し拘りが欲しかった・・・)牽引の運材列車でしょう。
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このイベントの為に用意された貴重な高級木『木曽檜』を積む運材列車の運行は専任の三浦運転手の熟練の腕が光ります。 本物だけが持つ迫力はやはり素晴らしい!

模型的視点から見ると、元大B客車用のバネ付き『日農台車』(前側)と『岩崎後期台車』(後側)では台車の高さが結構違いますね。 当時のお話を伺うと”こういった使い方”は脱線し易くてやらなかったそうです。
しかし、こういう凸凹感も模型だと楽しいですね。自分の模型どうだったかな?(^^;)

2010/10/13(水) 10:25 | コメント:7 | トラックバック:0 |
ちょいと話を戻します。

今回、悶々とした1週間を過ごす中で思い出した様に『栗島堂』人形の中から2体の作業員人形を塗装しました。

002_20101011095056.jpgと、
001_20101011095046.jpgコイツ!(ヘルメットを少しだけボリュームアップ!してます。)

こうして
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こう出来たら良いなぁ~なんて思いながら・・・
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「行く気満々じゃねぇか?」

なんて声が・・・(汗)

レストアなった実車との記念撮影も目論んでいましたが、

”そう上手くは行きません!”

時間が無くて出来ませんでした。 まぁ、木曽谷からいなくなる事は2度と無いでしょうからまたの機会に・・・!

組みっ放しで未調整状態の車輛は、集電不良だったみたいでモジュール上の所々でストップ! 公開運転に供するレベルにはありませんでした。
公開運転の開始から終了まで手放しでほぼ走りっ放しだった『やまばと 編成』とは違って大きな反省点です・・・。
レストアをされた『りんてつ倶楽部』の皆さんが公開イベント終了後にモジュールを見学に来られたのですが、喜んで頂けたみたいで少しは持って行った甲斐が有りました。


2010/10/12(火) 11:53 | コメント:0 | トラックバック:0 |
しばらくご無沙汰だった木曽詣でへ。

当初諸々の理由から欠席表明をしていたのですが・・・ 

思い返せば『軽便祭』前夜祭(宴会)の席で『りんてつ倶楽部』の高橋さんから見せられたレストアが終わり綺麗に塗り直された『モーターカー №14』の写真!
このMC、木曽森の数ある車輛の中でも好きな車両の一つでして・・・。 
「う~行きたいなぁ~。」
悶々とした1週間を過ごして来た土曜日の夕食後カミサンに一言だけ
「俺、明日1日出かける・・・。」
とだけ言い、入浴を済ませ、部屋に上がり持参する車両を見繕ってバックの中へ・・・(財布とカメラも忘れずに!)。 プリウスの助手席上には会社帰り『北千住駅』のコンコースで買ったミスドの詰め合わせ箱が・・・ ただし、中身は微妙~。差し入れに間違い無く少ないし自分の朝飯だけには多いし・・・最後の最後まで迷っていた心境が表れています。

朝2時30分に目覚ましをセットして3時に出発! 高速に乗る前マックでホットコーヒーを買いドリンクホルダーへ! 
常磐道(谷和原IC)→首都高→中央道(伊那IC)→R361→R19→県道20の経路です。
都内は結構強い雨が降り続いていました。 濡れた路面・鳥目がち・・・ハンドルを持つ手に力が入りましたが
緊張感も手伝ってか?睡魔は襲ってこず・・・ 『諏訪湖SA』まで一気に長駆ロングランです。 トイレ休憩で車外に出た時は雨もやみかけていました。
『俺、晴れ男だから!』

痛みの残る腰を入念にストレッチし、諏訪湖SAを後にしました。 岡谷JCTを名古屋方面へ『伊那IC』を目指します。
権兵衛トンネルが開通した事によって木曽谷へ直接アクセス出来るようになり、以前は長野道『塩尻IC』まで下り、R19で木曽に入った頃に比べて少し便利になりました。

時間も少し早かった事も有り、王滝村へ直接向かわず少し寄り道をしました。 
王滝村へはR19の元橋交差点を右折して県道20に入るのですが、R19をそのまま直進して木曽森の拠点だった上松町へ入ります。 ここの観光名所の一つ『寝覚ノ床』へ。 ココに有る美術館の駐車場のすぐ先に『酒井B型8tDL』(凸型99号機)が保存されています。
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コイツです。
大好きな凸型です。 なんと綺麗に塗り直されていました。 細部に不満は有りますが、以前の黄色く塗られていた頃に比べりゃ上運色ですし拍手もんです。 センター出しの排気管は、99号機の特徴です。

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台枠上(コンプカバー前)に持って来た模型の99番を載せて記念撮影しました。(折角の写真がピンボケです。蚊がねぇ~それもどでかい奴、しかも大群!そいつ等が一斉に飛び回って・・・ ちっくしょー!)


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模型展示会場(管理棟)内の一コマ。

建物の脇が、保存線『せせらぎ線』の終着点(機回し線)なので、運材やB客、MC等車輛が来ると人が少なくなり、行ってしまうと人が大挙して押し寄せてきます。 参加メンバーでシフトを割りをして臨んだのですが、若干足りない感じもしましたので、少しは役に立てたかもしれません。

続きはまた・・・



2010/10/11(月) 11:40 | コメント:2 | トラックバック:0 |
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↑あまり表題と関係無い写真でスミマセン。 人形も塗って台枠の色差しも終わり”ようやく完成させた”もんで・・・(汗)


『第6回 軽便鉄道模型祭』が終わりました。 ご参加頂いた出展者・出店業者の皆様本当にありがとうございました。

今回は、初めてプレイベントと称し『軽便讃歌』というトークイベントも開催させて頂きました。 趣味界の大先輩方がエネルギッシュに活動されていた一端を垣間見る貴重な機会が出来たと思っています。

有料のイベントでしたが、けむりプロ井上一郎さんがで用意して下さったロゴ入りのクリアファイルに杉行夫さんが用意して下さった『南軽』資料、クラッシックストーリー山川さんが用意して下さったキーホルダー、さらに堀内けてる(ブリル)さんが纏めたけむり関連の資料を付けさせて頂きお宝とも言えるお土産も用意する事が出来ました。 これらは、ご用意下さった方のご厚意でして、イベントを企画した事務局としてもサプライズ!でして・・・大変感激しました。

祭当日は、前夜祭のドンチャン騒ぎの影響か? 事務局4名全員遅刻という失態から始まりました
さつき会館に着くなり入館待ちの大勢の人に圧倒されつつ館内へ 受付で一言二言の小言と一緒に会場のカギを受け取り事前段取りも無視して一斉に準備突入! バタバタするかなぁ~なんて心配をよそに皆さん要領を解ってらっしゃる様で自主的にテキパキと・・・。 僕とcjmさんは、数人のお仲間を拉致してスタッフ控室にこもり名札とチケットの裁断・・・こんな舞台裏でスミマセン。手伝って頂いた方、この場をお借りして感謝!です。

祭の有料入場者(チケットの購入者)も581名となりまして、定着というよりも段々と増えて来ているなぁ~なんて実感を持ちました。 有りがたい事なんですが会場のキャパ的には一杯、一杯(><) 事実、今回は業者さんに机の融通をお願いしたりしましたので次回に向けての課題ですねぇ~(^^;) 他でやるあては無いし・・・ 

手に職の無い(汗)僕が只一手を出せる毎年恒例の記念製品ですが、『いつかは機関車!』という想いが結実しました。
今回は機種の選定も含めて早め早めに動き、cjmさんと二人でテストショットの監修を行い製品版では『板でもココまで出来る!』と胸を張れる物が出来たと思っています。設計・製造を担当されたアルモデルさん。組見本を製作して下さったオノデラさん、家元、柴草さん、U太さん 有難うございました。グッジョブ!

ココ最近人形ばかり作っているんで、会場内をうろついているとお仲間以外からも「女学生・白戸次郎良いですねぇ~」とか「商品化は?」なんてお声を掛けて頂いてちょっと嬉しかったりして・・・  お褒めのヨイショ!は有難く今後の作品に! 製品化のご要望は、既発売品の購入と一緒にアルモデルさんへ!よろしくお願いします(笑) 
ただし、変態っ!って言うなぁー!


泣き言を言わせて頂きますと、腰が痛くて・・・。 昨年末のギックリ腰以来駄目ですねぇ~。
プレイベントでは設営から撤収まで立ちっ放し・・・コレがきつかった。翌日もその影響が残ってまして腰を屈めて写真を撮るなんて無理! 腰痛という大義名分を得てカメラはバックにしまったまま!1枚も無し。
皆さんが各々あげて下さってるレポを読みながら(管理人さん、頼りにしてます!)来るべき『鬼が笑う話』の参考にさせて頂こうかなぁ~なんて思っています。


最後に、繰り返しますが参加頂いた皆様本当にありがとうございました。
(特に、ナガウラさん枝豆の件スマン! 初参加の平尾社長有難うございました。)

やっぱし

軽便祭は参加者の情熱で成り立っています。

って事で・・・。
2010/10/05(火) 10:24 | コメント:10 | トラックバック:0 |
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